フラワーアレンジの資格を取得するなら

お問合せ ☎ 03-6447-0103

DFA会員ページ <10月 21日更新>

最新のお知らせ

2018パリ留学、正式申し込み開始

2018年のパリ留学6泊9日間の正式な申し込みがはじまりました。

詳細はこちらをご覧ください→★★★

数年に一度のチャンス、一度フランスに行っている先生も是非またご一緒致しましょう!

 

【日時】2月17日(土)夜、羽田集合

/2月25日(日)夜、羽田着

 

※今回は、旅行代金と研修費用が別になっていますので、エアーとホテルはご自分で手配し、研修費用だけのお申込みが可能となりました。その場合には、集合・発着などは各自別となります。なお、旅行代金だけのお申込みはできませんのでご了承ください。



青山本部校の電話番号が変更になりました!

青山本部校「フェアリーフラワープロデュース」の電話番号が、協会の電話番号と同じになりました。

Faxは変更ありません。

旧)03-6447-2587 ➜ 新)03-6447-0103


年間スケジュール

スマホでは、画面を横向きにすると全体がご覧いただけます。

 

2017年 研究会【会場&花器】

花器をお持ちでない方は、2週間前までに本部にご注文ください。

単発での参加の方は、開催日の2カ月前の20日までに本部にお申込みください。

【本部事務局 ☎ 03-6447-0103


【指定アクセサリー2017】

 

千葉=2日13:00~、船橋勤労市民センター

東京=16日13:30~、青山本部

茨城=

埼玉=

 

【道具】ホチキス、アドヒーシブ、グルーガンもあるとよい


10月

【会場】千葉=船橋勤労市民センター(注:日程が7日土曜に変更になっています!

東京=未定/埼玉=未定/茨城=未定

2017指定花器

 A フレンチ/単位:ブーケ

 

【道具】ワイヤー#22緑、#24緑、両面テープ、アタッチング用のビニールテープ(透明がよい)、ティッシュまたはコットンなど(ブーケの保水用)、など


B アレンジ/単位:ファン

 

【道具】通常のもの


ガラスベース(小)

C インテリア/単位:ワンポイント中級

 

【道具】通常のもの

 


11月

【会場】東京=青山本部/千葉=船橋勤労市民センター/埼玉・茨城=確認中

 

A フレンチ/単位:ムヴァン

 【道具】

ワイヤー緑#28など


B アレンジ/単位:スパイラル

 【道具】ワイヤー裸#18、#20、ブーケを束ねるテープなど


C ウェディング/単位:コサージュ

【道具】ワイヤー裸#24、#22、#20/緑#26、#28、フローラルテープ(ハーフ)


Topics

本部レッスン「マンスリー講座」

パリスタイル・アレンジメント

青山本部で新講座「マンスリー講座」が始まりました!

季節の花、トレンドにフォーカスしたアレンジを月替わりで学べます。毎月第1木・第1日曜の14:00~16:00、8,300円(花材費込み)。※画像はイメージです。【申し込み】本部事務局まで

 

花育活動アドバイザー登録

花イメージ

DFAの先生で花育活動の推進に興味のある方は、当協会は法人加入しているので推薦登録することが可能です。以下の申込書と申請書計4枚を本部事務局までFAXまたは郵送してください。本部でまとめて推薦を致します。

ダウンロード
DFA花育申込書.JPG
JPEGファイル 2.0 MB
ダウンロード
花育申請書1-3.JPG
JPEGファイル 955.5 KB
ダウンロード
花育申請書2-3.JPG
JPEGファイル 1.4 MB
ダウンロード
花育申請書3-3.JPG
JPEGファイル 888.7 KB

HPの修正について

認定校の更新、修正につきましてはこれまで通り、本部にFAXを流してください。(下から「変更届」がダウンロードできます)

ダウンロード
【住所・氏名・電話番号・開講コースの「変更届」】
◆「住所氏名変更届」に〇をして、変更内容をご記入ください。
住所変更届.JPG
JPEGファイル 1.7 MB

2017年 支部役員

 

千葉支部  支部長 池端ゆり子先生
副支部長  桑島弘美先生
広告委員 村田里美先生
花展委員 野田有子先生
茨城支部 支部長 堀江真由美先生
副支部長 稲葉千亜紀先生
広告委員 福田恵美子先生
花展委員 浅見順子先生
東京支部 支部長 福沢勢子先生
副支部長 宇賀美花先生
広告委員 秋葉真理子先生
花展委員 五十嵐有希子先生
埼玉支部 支部長 愛木久悦先生
副支部長 大庭先生
広告委員 平川先生
花展委員 竹花淑子先生
東海支部 支部長 上村郁乃先生
副支部長 山田泉先生
広告委員 上村郁乃先生
花展委員 藤永純代先生